

(これからする話は、信じられないかも知れませんが、全くの実話です。)
「おい、T先生よ! なんで国民健康保険料が年間24万も増えてんだよ!
確定申告ミスったんじゃねえのかっ!?」
大きな怒鳴り声が、部下が手にする電話から、隣りの私にまではっきり聞こえてきた。
電話の向こうで怒鳴っているのは、Aさん(大工の親方)だ。
この方は税理士に確定申告を依頼したのだが、今月から国民健康保険料が大幅アップしたようだ。
昨年に家を建てたことが原因で、国民健康保険料が激増したのだ。
国民健康保険料が大幅アップしたのでは、住宅ローンが返済できなくなってしまう。
Aさんが必死になるのも無理はない。
その方を担当している部下は、懸命に申告内容を説明しているが、Aさんは治まる気配も無い。
鼻息が隣りの私にまで聞こえてくる勢いだ。
そしてAさんは、散々怒鳴った後、ガシャンと電話を切ってしまった。
「やばい! このままでは顧問契約を解除されてしまう」
「部下は責任を感じてションボリしているし・・・」
私も人の子である。
部下も、困っているAさんもかわいそうになった。
そこで、再度Aさんに電話し、国民健康保険料を減らす方法を説明した。
その方法とは?
まずい、完全に戦闘モードである。
私はささやくように言った。
実は、いくつかの制度を応用することで、
国民健康保険料を大幅に節税することが可能なのだ。
そして、10日後・・・・・・
Aさんはどうなったのか?
結果は言わなくてもお分かりだと思います。
その後、Aさんは多額の国保をを払う必要がなくなりました。

実は国民健康保険料を簡単に節税する方法はたくさんあるのです。
中には数十万円単位で節税できる方法もあります。
このお手紙を読んでいるという事は、あなたもたぶん、
国民健康保険料の負担にお悩みなのだと思います。
そして、不満がおありなのですね。

ホントそうですよね。私もそう思います。
こんにちは。税理士の小林 大(こばやし ひろし)と申します。
節税を専門に研究している税理士です。
小林大(こばやしひろし)
税理士・節税コンサルタント
広島大学経済学部経済学科卒。
大阪の会計事務所在職中に税理士試験合格、税理士登録。その後独立、起業。
登録番号109765
私がこのホームページを立ち上げた理由は、とても単純です。
「あなたに国民健康保険料を節税して頂くこと」
「節税したお金を、周りが幸せになる事に使って頂くこと」
それだけです。
あなたには、こんな経験ありませんか?
どうしても国民健康保険料を減らしたい・・・。
もしあなたがそう思うのであれば、この手紙を読み進めて下さい。
![]()
まずは、その「ある方法」を実践した方々の声をご覧下さい。
城様 (香川県・婦人服小売業)

山本様 (奈良県・設計士)

林口様 (大阪府・店舗設計デザイン業)

上記3人の事例は、決して偶然ではありません。
この方法を実施すると、法律のシステム上、負担が安くならざるを得ないのです
ですからあなたも、国保の支払いをガクンと下げることができます。
![]()
国民健康保険料を節税するには、いったい誰に相談すれば良いのでしょうか?
いろんな士業の先生? それともお役人・・・?
いいえ、どちらも違います。
国保の節税を問う国家試験は存在しません。
お役人は節税の勉強なんて、面倒ですからやりません。
実は、国保を節税するスペシャリストは、ほとんどいないのです。
![]()
あなたがもし、
「公共事業などの無駄遣いをやめれば、負担が減るのでは?」
「地方に税源移譲されれば、何か変わるのではないか?」
「消費税が上がれば、その分負担が減るんじゃないか?」
とお考えなのであれば、その考えは捨て去った方が良いでしょう。
100%無いとは言いませんが、そういう希望的観測を持つことは危険です。
「お金がないから、文句の少ない連中から増税しよう!」というのが、お国の考えです。
これは、税のプロとして税金を勉強するとき、つくづく感じることです。
お国は、理屈を並べてごまかそうとしますが、結局この考えしかありません。
一般市民のことなんか考えていません。
大事な事なのでもう一度言います。
国の対応に希望的観測を持ち、自分では何もしない事は、とても危険です。

私の実家は、母+兄弟3人の母子家庭で、花屋を営んでいます。
私の実家のように、個人事業主・シングルマザーの家庭は、国保が異常に高くなります。
国保の仕組み上、そうなってしまうのです。
実際、私の母親も国保が高く、支払いに苦労していました。
儲からない花屋で、家族4人が生活すると、お金なんてほとんど残りません。
生活費を切り崩して保険料を払うほかありませんでした。
この現実を間近で見た私は、国保の歪みが気になって仕方なかったのです。
ですから独立時、私は国保と国民年金の負担がとても心配でした。
おそるおそる保険料を計算してみると、合計でなんと年間50万円。
『病院に行かない俺が何でこんなに払わなあかんねん!? ふざけんな!!』
正直そう思いました。
独立に向けて貯めたお金が吹き飛んでしまう気がして、心配で胃に穴があきそうでした。
そこで私は、専門書を読みあさり、国民健康保険を研究したのです。
そして研究の結果、1つのことに気が付きました。
ある「仕組み」さえ分かっていれば、国民健康保険料が増えて
パニックになる事はない、ということに・・・。
まず最初に、その方法を自分に試したところ、毎月の支払が3万円減りました。
年間36万円節税できた瞬間です。
今まで怖かった国保の請求書が、ウソのように怖くなくなりました。
次に自分のクライアントに試してもらいました。やはりうまくいきました。
当然です。法律に沿って手続きするだけなので、失敗はあり得ません。
私はこのとき改めて思いました。
得する制度があっても、それを知らない人は救われません。
私はそんな状況がとても悲しいのです。
ですから、その状況を少しでも変えたいと思い、私が調べた方法を提供したいと思いました。
![]()
国保の請求書を見て大ショック・・・。
あなたがこんな経験をしてしまうのは、国保のシステムが歪んでいるからです。
歪みの典型的な例が、『金持ちより、一般人が保険料が多いこと』です。
一般家庭と金持ち家庭の、国保・国民年金の負担を比べてみましょう。
年収500万円の夫婦 ⇒ 70万円 ⇒税率14%
年収1億円の夫婦 ⇒ 95万円 ⇒税率0.95%
書き間違いではありません。
![]()
なんと一般人の方が、14倍も負担が多いのです。びっくりですよね。
これは、年収がどんなに多い夫婦でも、95万円以上は払わなくてよい、
というルールがあるからです。
ですから、たとえ年収が100億円でも、負担は95万円です。
どう考えても不公平です。システムが歪んでいます。
歪みによって一部の人間だけがいい思いをしている、といっても良いでしょう。
・・・ということは、何か気付きませんか?

例えばこんなやり方です。
国民健康保険料は、1世帯につき、一定額以上は払う必要がありません。
という事は、世帯を別々にするより、1つにした方が負担が減りますよね。
2つの世帯がくっついて1つになれば、負担は半分になることだってあるのです。
提出する書類は1つだけです。
簡単でしょ?
もちろんこれは、数ある節税方法の1つにすぎません。


やはり不安がおありだと思います。
しかし、今回お伝えする方法は、誰でも簡単に国民健康保険料を節税できる、実践的なノウハウです。
マニュアルの説明は、『こんな状況の人は、この手続きをして下さい』という流れです。
ですから、あなたがやる事は単純明快。
1.自分の状況に当てはまっているか確認する。
2.書いているとおりの手続きをする。
これだけです。機械的に手順を踏めば、国保が減るように作っています。
極端な話、(1)と(2)を役所に聞きながら進めると、「分からなくても節税できる」ことになります。
これなら簡単ではないでしょうか?
このマニュアルの一部を紹介すると・・・
ちなみに、あなたの近くに税理士がいても、
同じアドバイスは受けられないでしょう。
なぜなら、税金のルールだけ知っていても、この方法には気付かないからです。
国民健康保険料・国民年金・社会保険・税金。
これらのルール全てを、マニアックに調査し、組み合わせてこそ、見つけられる方法だからです。
この知識があれば、次回からの国保の支払を、1万円〜5万円減らせます。
この前、国民健康保険料を支払ったときの事を思い出して下さい。
いくら支払ったか覚えていますか?
そのときあなたは、言いようの無い、やるせなさを感じませんでしたか・・・?
そんなあなたも・・・
![]()
そこで、国保を節税したい、という方のために、
『今すぐ出来る!! 国民健康保険料の激減マニュアル』を作成しました。
このマニュアルには、私が調査した国保の節税ノウハウが余すところ無く詰め込まれています。
違法ではありませんが、税理士が書けるギリギリまで書いています。
ただし、お譲りするにあたり、一つだけ約束して頂きたいことがあります。
それは、「あなたがこのマニュアルを本気で実践する事」
これだけです。
もし、あなたがこの約束を守れないのであれば、ここでページを閉じて下さい。
「小林さんよ、なぜそんな事を言うんだ?」
それは、私が本気だからです。
本気であなたの負担を減らしたいのです。
そしてそのお金を、みんなが幸せになる事に使って欲しいのです。
どうですか?あなたは、たった一つだけの約束を守れますか?
もし守れるのであれば、このマニュアルに、あなたはいくら投資しますか?
まずは、この情報への投資効果を想像して下さい。
このノウハウを活用し、月2万円の節約ができたなら、10年で240万円です。
一生涯にわたり節税がつづくとすると?
あなたはご自身の生涯に対して、一体いくらを投資しますか?
![]()
このサービスを顧問契約の形で提供すると、最低でも12万円となります。
私が1人1人とお話をすると、この金額をご請求せざるを得ないのです。
しかし今回、マニュアル化する事で、あなたに負担がかからない金額にできました。
マニュアルを本気で実践すると約束できるあなたに、
特別価格16,800円でお譲りしたいと思います。
※ 冊子版は、配送料が別途1,000円必要です。
※ 代引きの場合は、代引き手数料が別途500円必要です。
お支払方法は、各クレジットカード・銀行振込・郵便振替・コンビニ決済・Bit Cash・代引き
あなたに最適な方法でご利用いただけます。

私は税理士ですので、国民健康保険料に苦しむクライアントを何人も見てきました。
どの方も一生懸命に仕事をされています。
どこかの役人のような不真面目な事は1つもしていません。
実直で、真面目な方ばかりです。
「どうして、この人達が苦しまないといけないんだ?」
これが、このマニュアルを書いた私の思いです。
ですので、国民健康保険料の負担にお悩みのあなたに、ぴったりの内容になっています。
ただ、私がどんなに自信を持ってこの方法を薦めても、名も聞いたことのない会社に
問い合わせるのは不安です。
私も、知らない会社から初めて商品を買うのときは「この会社、大丈夫かな?」
と不安になります。
そこで、あなたの不安を少しでも解消して頂くため、次のプレゼントをご用意しました。

このマニュアルの内容が、1つも役に立たなかった場合、料金を全額お返しします。
節税策が見つかれば、その中から支払えば良いし、節税策が見つからなければ料金ゼロです。
※満足保証制度の詳細はこちら
これで、あなたのリスクはゼロになりました。
さらに今回は、特別プレゼントがあります。

弊社は、遠隔地の相談には、1回あたり3万円をご請求しております。
しかし今回は、世間に向けて広く情報を発信するという責任のもと、
無料でサポートさせて頂きます。
このメールサポートを活用して、保険料をどんどん減らして下さい。
※購入後2ヶ月間、回数無制限です。
![]()
本マニュアルには、極めて秘匿性の高い内容が含まれています。
これが世間に広まりすぎると、当局が法の網をかけてしまうでしょう。
したがって、本マニュアルは限られた人数にしか、ご提供することが出来ません。
税法と節税策は常にイタチゴッコです。その状況をご理解下さい。
![]()
このマニュアルと相性の悪い方がいらっしゃいますので、お知らせいたします。
所得が少なく、保険料をあまり払わなくてもよい方
年間で数万円程度の保険料しか払わなくてよい方は、節税の余地があまりありません。
したがって、このマニュアルが役立つ可能性は低いでしょう。
保険料を払う気が無い人、脱税希望の人
私が応援したいのは、『誠実に払おうとしているが、現実問題として払う余力が無く、困っている人』です。収入があるのに払わない人、踏み倒したい人は、私のお客様ではありません。申し訳ありませんが、ご遠慮願います。
追伸:
あなたは毎月、国保と国民年金を支払っています。
あとで節税方法を知っても、役所はお金を返してくれません。
仮に、あなたが悩んだあげく、このマニュアルを数ヵ月後に購入したとしましょう。
すると、その数ヶ月間の保険料はドブ金になってしまいます。
ぜひ、後悔の無いようにご判断下さい。

木田様 (岡山県・服飾品製造業)

浪越様 (徳島県・農業)

植松様 (電気工事業・兵庫県)

糸瀬様 (香川県・保険会社ライフプランナー)

伊藤様 (大阪府・小売業)
